利用規約
最終更新日: 2025年7月1日
第1条(適用)
本規約は、Wablo(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。ユーザーは、本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。本規約は、本サービスの利用に関して生じる一切の関係に適用されます。
第2条(利用登録)
本サービスの利用にはApple IDによるサインインが必要です。ユーザーは、Sign in with Appleを通じて利用登録を行うものとします。登録情報に虚偽が含まれていた場合、運営者はサービスの利用を制限または停止することがあります。
第3条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。 1. 法令または公序良俗に違反する行為 2. 犯罪行為に関連する行為 3. 他のユーザーに対する嫌がらせ、誹謗中傷、脅迫を含む落書きの送信 4. わいせつ、暴力的、差別的な内容を含む落書きの送信 5. 本サービスのサーバーまたはネットワークに過度な負荷をかける行為 6. 本サービスの運営を妨害するおそれのある行為 7. 他のユーザーの個人情報を収集または蓄積する行為 8. 不正アクセスまたはこれを試みる行為 9. 本サービスのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル 10. 本サービスを商業目的で利用する行為(運営者が許可した場合を除く) 11. その他、運営者が不適切と判断する行為
第4条(利用制限)
運営者は、ユーザーが本規約に違反した場合、または運営者が必要と判断した場合には、事前の通知なく、当該ユーザーに対して本サービスの全部または一部の利用を制限し、またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。運営者は、本条に基づく措置によりユーザーに生じた損害について、一切の責任を負いません。
第5条(免責事項)
運営者は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティに関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害などを含みます)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。 運営者は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、運営者の故意または重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。ユーザーが本サービスを通じて送受信した落書きの内容について、運営者は一切の責任を負いません。
第6条(サービス内容の変更等)
運営者は、ユーザーに通知することなく、本サービスの内容を変更し、または本サービスの提供を中止することができるものとし、これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。
第7条(利用規約の変更)
運営者は、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなく、いつでも本規約を変更することができるものとします。変更後の利用規約は、本サービス上に掲示した時点から効力を生じるものとします。本規約の変更後、本サービスの利用を継続した場合には、当該ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。
第8条(準拠法・管轄裁判所)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄とします。